Player演奏家の今

日本ヴァイオリンが応援する、
才能溢れる演奏家を紹介します。

日々進化し続ける演奏家たちの音楽が、多くの方の耳に触れ感動を与えることを願い、 全力でサポートしております。

ヴァイオリニスト
中村 太地

これまでに日本人初優勝となったブラームス国際コンクールを始め,若い音楽家のためのチャイコフスキー国際音楽コンクール入賞(最年少ファイナリスト),リピツァー国際コンクール,ハチャトリアン国際音楽コンクール,クライスラー国際コンクールをはじめ,権威ある国際コンクールにて多数入賞及び特別賞受賞。

ヴァイオリニスト
小林 壱成

1994年生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、東京藝術大学卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞受賞。

藝大大学院に進学し、現在ドイツ・ベルリン芸術大学大学院に在学中。

チェリスト
新倉 瞳

8歳よりチェロを始める。当時ドイツにて、ヤン・ヴィミスリッキー氏に師事。11歳で帰国後、毛利伯郎氏に師事。桐朋学園大学音楽学部を首席で卒業、卒業時には皇居桃華楽堂新人演奏会に出演。室内楽を徳永二男、原田幸一郎、毛利伯郎の各氏に、桐朋学園大学研究科において堤剛氏に師事。

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